診療部-2018年

発表形式 演題名 発表者名 共同発表者名 学会名 開催年 開催月 開催地
講演 シンポジウム:乳房MRIサーベイランスについて 戸﨑光宏 第6回日本HBOCコンソーシアム学術総会 2018 1 東京
ポスターセッション Basal Marker Expression Preedicts a Lower Pathological Complete Response Rate and Worse Prognosis in ERNegative/HER2-Positive Breast Cancer Patients with Neoadjuvant Chemotherapy 大井恭代 United States and Canadian Academy of Pathology 2018 Annual Meeting 2018 3 Canada

看護部-2018年

発表形式 演題名 発表者名 共同発表者名 学会名 開催年 開催月 開催地
演者 シンポジウム 早い段階から取り組むアドバンス・ケア・プランニング「転移性乳がん患者におけるACPの実践から得られた知見と課題」 江口惠子 座長 田村恵子、小澤桂子
演者 増島麻里子、本家好文、田中美樹
第32回日本がん看護学会学術集会 2018 2 千葉
講師 「アドバンスケアプランニングの概念と早期からの関わりを考える」 講義1「がん看護におけるアドバンスケアプランニング」 山本瀬奈 一般社団法人 日本がん看護学会 2018 2 千葉
共同演者 補助化学療法を受ける乳がん患者の倦怠感と活動量に関する研究(第1報) 村上美華 山本瀬奈、時里玉栄、下園歩美、中原知子、国府浩子 第32回日本がん看護学会学術集会 2018 2 千葉
共同演者 薬物治療をうける再発・進行大腸がん患者のストレスと折り合いをつける力 荒尾晴惠 荒尾晴惠、畠山明子、淺野耕太、藤川直美、荒木啓子、高尾鮎美、山本瀬奈、南口陽子 第32回日本がん看護学会学術集会 2018 2 千葉
口演 経口抗がん薬服用中の乳がん患者において発生したSerious Adverse Eventの分析から患者・家族支援を考える 下園歩美 下園歩美、山本瀬奈、加藤詩子、武田恵視、竹迫秀和、江口 惠子 第32回日本がん看護学会学術集会 2018 2 千葉
口演 就学児をもつ乳がんサバイバーのがん教育に対するニーズ 山本瀬奈 山本瀬奈、米澤優子、加藤詩子、江口惠子、相良安昭、川野純子 第32回日本がん看護学会学術集会 2018 2 千葉

臨床検査部-2018年

発表形式 演題名 発表者名 共同発表者名 学会名 開催年 開催月 開催地
口演 LBCにて偽乳頭状構造の見られた甲状腺髄様癌の1例 板坂美里 前田ゆかり、永尾聡子、皆倉愛美、富田暢子、井手萌香、大井恭代 第33鹿児島県臨床細胞学会総会 2018 2 鹿児島
口演 Triple negativeおよびHer2陽性乳癌における検診精査基準の有効性についての検討 高木理恵 持冨ゆかり、前田ゆかり、大井恭代、佐々木道郎、雷啓昭、相良吉昭 第40回日本乳腺甲状腺超音波医学会学術集会 2018 3 東京

画像検査部-2017年

発表形式 演題名 発表者名 共同発表者名 学会名 開催年 開催月 開催地
口演 併用検診におけるMG参照モニタの検討 南紫織 大迫俊一、市木由美、原口織歌、南詩穂、金子薫、坪口彩香 日本乳癌検診学会 2017 11 徳島
口演 iPad使用した併用検診有用性の検討 寺脇愛子 大迫俊一、南紫織、宝満美咲 日本乳癌検診学会 2017 11 徳島

薬剤部-2018年

発表形式 演題名 発表者名 共同発表者名 学会名 開催年 開催月 開催地
口演 ワルファリンカリウム内服中のがん性疼痛治療での問題点~医薬品相互作用でINR上昇をきたした事例を通して~ 竹迫秀和 第2回鹿児島県薬剤師会学術集会 一般演題発表 2018 2 鹿児島