看護部-2018年

論文・執筆名 著者 共同発表者名 論文・書籍名等 出版社名等 発行年 号数等 巻号頁
第2部 第I章.看取りに向けたケア(2)治療やケア 2.輸液は絞るべきか? 5.鎮静は寿命を縮めるか?安楽死なのか? 山本瀬奈 荒尾晴惠 宮下光令、林ゑり子編 看取りケア プラクティス×エビデンス―今日から活かせる72のエッセンス 南江堂 2018 170–173、181–184
第4回 療養場所と意思決定 付帯10 終末期がん患者の療養場所の意思決定プロセスにおける家族の負担感に関する研究 山本瀬奈 荒尾晴惠 「がん看護」1・2 宮下光令 遺族の声を臨床に生かす~J-HOPE3研究からの学び 南江堂 2018 23(1) 58–60
第Ⅳ章 臓器別 乳がん患者の痛み(看護師) 山本瀬奈 「がん看護」1・2増刊号 余宮きのみ、荒尾晴惠編 がん疼痛マネジメント 南江堂 2018 23(2) 217–221

看護部-2017年

論文・執筆名 著者 共同発表者名 論文・書籍名等 出版社名等 発行年 号数等 巻号頁
デスカンファレンスで何を確認し何を語るべきか 江口惠子 オンコロジーナース(エンド・オブ・ライフケア プレ創刊号) 日総研出版 2017 10(3) 15-19
鹿児島医療圏における緩和ケア地域連携―事例検討を通して価値を共有し連携を促進する 江口惠子 「看護」臨時増刊号 6月号 株式会社日本看護協会出版会 2017 69(8) 52-59
Chapter4 検査・治療に伴う乳がんケア 01検査時のケアの特徴/検査を受ける患者の心理的サポート 戸畑利香 乳がん患者ケアパーフェクトブック 株式会社学研メディカル秀潤社 2017 初版 138-142
第10回 倦怠感 山本瀬奈 「看護技術」10月号 荒尾晴惠 患者のセルフケア能力を引き出すがん患者の症状マネジメント メヂカルフレンド社 2017 63(11) 80–83

栄養管理部-2016年

論文・執筆名 著者 共同発表者名 論文・書籍名等 出版社名等 発行年 号数等 巻号頁
新・食に焦点 今給黎菊代 ヘルスケア・レストラン 日本医療企画 2016 8 3~9

診療部-2017年

論文・執筆名 発表者名 共同発表者名 論文・書籍名等 出版社名等 発行年 号数等 掲載ページ
非浸潤性乳管がんに対する治療法の変遷-Large Cancer Databaseによるコホート研究結果から- 相良安昭 大井恭代 腫瘍内科 科学評論社 2017 19(2) 219-224
乳癌ハイリスクグループに対するMRIスクリーニングの意義 戸﨑光宏 週刊 医学のあゆみ 第5土曜特集 乳癌のすべて 医歯薬出版株式会社 2017 261(5) 368-372
DCISに対するあらたな治療戦略 四元大輔 相良安昭 週刊 医学のあゆみ 第5土曜特集 乳癌のすべて 医歯薬出版株式会社 2017 261(5) 401-404
関節痛、筋肉痛 相良安昭 チームで学ぶ女性がん患者のためのホルモンマネジメント 株式会社篠原出版新社 2017 181-192
非浸潤性乳管癌に対する治療の現状と今後の展望 ―癌のデータベースを用いたコホート研究の経験から― 相良安昭 CANCER BOARD of the BREAST 株式会社メディカルレビュー社 2018 3(2) 17-22
乳腺画像診断におけるシーメンス社製モダリティの使用経験 -全身統合性PET/MRI(Biograph mMR)についてー 佐々木道郎 戸﨑光宏、相良吉昭、丸山克也、井村千明 映像情報メディカル 産業開発機構株式会社 2017 49(12) 5-11
全身統合型PET/MRI装置「Biograph mMR」 大迫俊一 佐々木道郎 Rad Fan メディカルアイ 2017 15(11) 80-83

診療部-2016年

論文・執筆名 発表者名 共同発表者名 論文・書籍名等 出版社名等 発行年 号数等 掲載ページ
乳癌診療ガイドライン2015「検診•画像診断」改訂の要点  戸﨑光宏 これからの乳癌診療2016~2017園尾博司 金原出版 2016 06 15-18
Importance of breast imaging before and after nonsurgical ablation therapy Mitsuhiro Tozaki Non-surgical Ablation Therapy for Early-stage Breast Cancer.Takayuki Kinoshita Editor Springer Japan 2016 199-209
術前術後における抗HER2療法 木谷哲 がん分子標的治療 メディカルレビュー社 2016 14(2) 26(190)