執筆 診療部-2017年

論文・執筆名 発表者名 共同発表者名 論文・書籍名等 出版社名等 発行年 号数等 掲載ページ
非浸潤性乳管がんに対する治療法の変遷-Large Cancer Databaseによるコホート研究結果から- 相良安昭 大井恭代 腫瘍内科 科学評論社 2017 19(2) 219-224
乳癌ハイリスクグループに対するMRIスクリーニングの意義 戸﨑光宏 週刊 医学のあゆみ 第5土曜特集 乳癌のすべて 医歯薬出版株式会社 2017 261(5) 368-372
DCISに対するあらたな治療戦略 四元大輔 相良安昭 週刊 医学のあゆみ 第5土曜特集 乳癌のすべて 医歯薬出版株式会社 2017 261(5) 401-404
関節痛、筋肉痛 相良安昭 チームで学ぶ女性がん患者のためのホルモンマネジメント 株式会社篠原出版新社 2017 181-192
非浸潤性乳管癌に対する治療の現状と今後の展望 ―癌のデータベースを用いたコホート研究の経験から― 相良安昭 CANCER BOARD of the BREAST 株式会社メディカルレビュー社 2018 3(2) 17-22
乳腺画像診断におけるシーメンス社製モダリティの使用経験 -全身統合性PET/MRI(Biograph mMR)についてー 佐々木道郎 戸﨑光宏、相良吉昭、丸山克也、井村千明 映像情報メディカル 産業開発機構株式会社 2017 49(12) 5-11
全身統合型PET/MRI装置「Biograph mMR」 大迫俊一 佐々木道郎 Rad Fan メディカルアイ 2017 15(11) 80-83

執筆 診療部-2016年

論文・執筆名 発表者名 共同発表者名 論文・書籍名等 出版社名等 発行年 号数等 掲載ページ
乳癌診療ガイドライン2015「検診•画像診断」改訂の要点  戸﨑光宏 これからの乳癌診療2016~2017園尾博司 金原出版 2016 06 15-18
Importance of breast imaging before and after nonsurgical ablation therapy Mitsuhiro Tozaki Non-surgical Ablation Therapy for Early-stage Breast Cancer.Takayuki Kinoshita Editor Springer Japan 2016 199-209
術前術後における抗HER2療法 木谷哲 がん分子標的治療 メディカルレビュー社 2016 14(2) 26(190)

執筆 診療部-2015年

論文・執筆名 発表者名 共同発表者名 論文・書籍名等 出版社名等 発行年 号数等 掲載ページ
女性が乳がんと向き合える環境づくりと企業価値を高め続ける経営努力を 相良吉昭 医療アドミニストレーター 産労総合研究所 2015 6(61) 4-9
乳腺・皮膚・軟部骨 大井恭代 (著書/分担執筆) 細胞診ガイドライン 金原出版 2015
ハイリスクグループのMRI乳癌検診に関して 戸﨑光宏 日本乳癌検診学会誌 日本乳癌検診学会 2015 24(2): 254-259
診療ガイドライン検診・診断小委員会 委員長 戸﨑光宏 科学的根拠に基づく 乳癌診療ガイドライン 2疫学・診断編 2015年版 日本乳癌検診学会 2015 -
確定診断に苦慮した男性乳腺被包型アポクリン乳頭がんの1例 松方絢美 大井恭代、相良安昭、四元大輔、馬場信一、雷哲明 日本臨床外科学会雑誌 日本臨床外科学会 2015 76(6) 76(6):1294-1300
第24回学会総会/パネルディスカッション3 全国集計の現状と展望 日本乳癌検診学会全国集計の問題点と今後の課題 笠原善郎 辻一郎、大貫幸二、鯉淵幸生、坂佳奈子、古川順康、増岡秀次、村田陽子、森田孝子、吉田雅行、雷哲明 日本乳癌検診学会誌 日本乳癌検診学会 2015 24(1) 24(1):108-112
乳腺 : 悪性 土屋眞一 松澤こず恵、前田一郎、小穴良保、大井恭代、前田ゆかり 病理と臨床 文光堂 2015 33(11) 33(11):1199-1204

執筆 診療部-2014年

論文・執筆名 発表者名 共同発表者名 論文・書籍名等 出版社名等 発行年 号数等 掲載ページ
座談会 乳がん治療に先進的医療連携 ~より寄り添った乳がん治療に向けた取り組み~ 相良吉昭
馬場信一
渋田健二、玉城研太朗 Pharma Medica 2014 32(3) 70-79
第36回サンアントニオ乳癌シンポジウム~分子標的薬に関するトピックス~ 四元大輔 相良安昭、相良吉昭 がん分子標的治療 メディカルレビュー社 2014 12(2) 124-126
迅速FISH検査システムHER2 IQFISH pharmDx(TM)の有用性の検討 早田正和 巌谷織絵、大井恭代、谷本昭英 乳癌の臨床 篠原出版新社 2014 32(5) 583-586

執筆 診療部-2013年

論文・執筆名 発表者名 共同発表者名 論文・書籍名等 発行年 号数等 掲載ページ
乳がん診療と女性のためのトータルケア 乳がん手術は年間600例 早期発見から緩和ケアまで対応 相良吉昭 Medical Doctor 2013 10(2) 1-7
14.頭痛
15.顔面痛
河野恵子 (著書/分担執筆) 治せる医師をめざす 疾患・症状別 はじめての漢方治療 2013 1 66-69
70-73
28.五積散
70.芍薬甘草湯
河野恵子 (著書/分担執筆) 治せる医師をめざす 方剤別 はじめての漢方100 2013 1 110-113
240-243
小葉新生物 大井恭代 病理と臨床 2013 31(10) 1064-1068
転移・再発乳癌に対する薬物療法-5
転移・再発乳癌で使用される化学療法薬の位置づけ③
ゲムシタビン 臨床試験と実際の投与方法・支持療法
相良吉昭 (著書/分担執筆) オンコロジークリニカルガイド
乳癌薬物療法
2013 1 212-217