【シンポジウム】治療と仕事の両立支援
人生100年時代、長い労働人生のうちで病気にかかる可能性は少なくありません。
生きがいや働きがいをもって活躍できる社会の実現が求められる今、「治療と仕事の両立」の意義や支援について考えるシンポジウムが行われます。
12月15日(木)13:30~15:30 医療機関向けシンポジウムで当院の相良 安昭院長がパネリストとして参加いたします。
アーカイブ配信も予定しておりますので、ぜひご覧ください。
人生100年時代、長い労働人生のうちで病気にかかる可能性は少なくありません。
生きがいや働きがいをもって活躍できる社会の実現が求められる今、「治療と仕事の両立」の意義や支援について考えるシンポジウムが行われます。
12月15日(木)13:30~15:30 医療機関向けシンポジウムで当院の相良 安昭院長がパネリストとして参加いたします。
アーカイブ配信も予定しておりますので、ぜひご覧ください。
この度、新たに「札幌ことに乳腺クリニック」が関連施設に加わりました。
札幌ことに乳腺クリニックは、乳がん・乳腺疾患と甲状腺外科の患者さんを対象とした専門クリニックです。
乳がんの診断・治療(手術・化学療法)からターミナルケアまでを一貫して行う施設として、高度な医療の提供を行っています。
相良病院は、札幌ことに乳腺クリニックと連携をはかり、患者さんへさらなる安心を提供できるよう努めてまいります。
| 所在地 | 〒063-0812 北海道札幌市西区琴似2条2丁目5番15号 |
|---|---|
| TEL | 011-622-2221 |
| FAX | 011-622-8808 |
「TEAL BLUE JAPAN キャンペーン」は、子宮頸がん検診の受診啓発とHPVワクチンの正しい知識の理解促進を目指して、世界保健機関(WHO)が主催する「子宮頸がん撲滅 世界一斉イルミネーション」と連動し日本のランドマークをティールブルーにライトアップするプロジェクトです。
相良病院も昨年に引き続き、11月17日より11月末までライトアップを行います。
子宮頸がんは、がんの中でもワクチンで予防できるがんの1つです。
また、子宮頸がん検診で早期に発見することもとても重要です。
子宮頸がんで少しでも苦しむ人を減らしたい、検診を受けるきっかけになることを願っています。
相良病院1階の「トモニワカフェ」では、体に優しいメニューを提供しています。メニュー作りやSNS発信など一緒にお店づくりをしてみませんか?
庭に面した明るい空間と丁寧に手作りしたお食事で、ほっとくつろげるカフェを目指しています。
医療情報誌「月間新医療」の11月号に相良病院が掲載されました。
[病院建築最前線]という記事の中で、Siemens Healthineersとのパートナーシップや、隣接する松原神社との一体開発、施設の「癒しのデザイン」について掲載されています。
新病院がグランドオープンして、2年が経過しました。
昨今の目まぐるしい社会情勢の変化で、医療の現場でも様々な様式が求められています。
その中で、できる事すべてにおいて最良を目指し、日々患者さまをお迎えしております。
今後も、患者さまに寄り添いながら、最先端の女性医療を発信できるよう努めてまいります。
新病院となった当院の今を、こちらの書籍を通して是非ご一読ください。
月刊 新医療 11月号
発行元:エム・イー振興協会